ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム) | 金メダリストの世界初挑戦!



ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム) | 金メダリストの世界初挑戦!
ロンドンオリンピック金メダリスト・村田諒太世界初挑戦!!
激戦区・ミドル級という階級で世界タイトル奪取・オリンピックの金メダリストで初のプロの世界チャンピオンという2つの偉業にチャレンジする一戦!
平均視聴率17.8%・最高瞬間視聴率が判定の瞬間23.2%を記録!

この試合は5月20日に行われるWBCフライ級タイトルマッチの比嘉大吾VSファン・エルナンデス

WBCライトフライ級タイトルマッチ、拳四郎VSガニガン・ロペス戦とともに3大世界タイトルマッチのメインとして行われます。

目次

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ついに村田諒太の初挑戦が決まりました。

ロンドンオリンピックが終わって5年。。
もしタイトル奪取に成功すれば層の厚い階級と言われるミドル級では世界最短でのタイトル奪取となるそうです。

この試合に勝ち、プロの世界チャンピオンとなれば日本ボクシング史上初のアマチュアボクシング・プロボクシングの両方世界を制した男となります。

まずはこの村田諒太の対戦相手、アッサン・エンダムの戦力分析をしていきたいと思います。

村田の対戦相手アッサン・エンダム 戦績・戦力分析

アッサン・エンダムは33歳で戦績は35勝21KO2敗のフランスの選手です。
アマチュア実績も豊富でアフリカ・アマチュアボクシング選手権では金メダルを獲った実績もあります。

・・・まぁ、アマチュア実績ではオリンピック金メダルに世界選手権でも銀メダルを獲得した村田の足元にも及びませんね(笑)
 
この選手は過去にWBA世界ミドル級暫定王座、WBO世界ミドル級王座を手にしており、現在はWBA世界ミドル級1位(暫定王者)となっております。

ただ、この以前獲得したWBOタイトルはチャンピオンが負傷で復帰の目処が立たないという理由で認定されたタイトルで、そのタイトルは初防衛戦で判定負けという結果で失っています。
 

今回の試合は2017年3月に正規チャンピオンのジェイコブスが、スーパーチャンピオンのゲンナジー・ゴロフスキンに破れたことから、正規チャンピオンの座が空位になったので、1位のアッサン・エンダムと2位の村田が争う形で成立しました。

 
アッサン・エンダムは過去2敗していますが、デビット・レミューとピーター・クイリンといういずれも元世界チャンピオンに判定で敗れています。

レミュー戦では4度、クイリン戦では6度のダウンを奪われていますがヌジカムは回復力に優れた選手でいずれも判定まで試合はもつれ込んでいます。
 
過去に2つの暫定タイトルを保持しており、こういったトップ選手との試合もこなしており、確実に世界のトップクラスの選手と考えて間違いないでしょう。

もしこの試合に村田が勝てば、ゴロフキンとの王座統一戦も視野に入ってきます・・・が、さすがにこの試合は危険ですね( ^^)

しかし、このゴロフスキンがミドル級のタイトルを統一しているせいでチャンピオンになれない強者がランキングにゴロゴロしています。

この選手はスピードがあり、アウトボクシングを得意とするタイプ。
村田は相手に向かっていくファイター型です。

この試合に向け、村田諒太は過去最高のコンディションだと好調をアピールしていますが少し気になる情報も入っています。

このアッサン・エンダム陣営から「リングの一辺が7m以上のものを使うように」と繰り返し言われているそうです。

プロボクシングのリングのサイズには実は幅があって、「一辺が5.5m以上・7.3m以内」と決まっています。

つまり少しでも大きなリングを使い、足を使うアッサン・エンダムに有利なリングにしろといってきているということです。

確かにアッサン・エンダムにとって有利な条件での試合になるでしょう。

しかしそういったマイナスな条件が付帯されたとしても村田諒太はやってくれると信じています。

この試合に勝てば村田諒太は間違いなく世界でも注目されるボクサーとなるでしょう。

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ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム) | 勝敗予想

この試合、、とても難しい試合になると思います。
このアッサン・エンダムはこれまで村田がやってきた相手とはレベルの違う相手と言えるでしょう。

しかし、現在のゴロフスキンがタイトルを統一しているミドル級という階級で世界を狙うには最もねらい目な挑戦であることには間違いないと思います。

どっちが勝つと予想は難しいですが、日本人として村田の勝利を信じて応援したいと思います!

竹原慎二以来の日本人ミドル級チャンピオンが5月に誕生し、なかなか見る機会のない日本のボクシングファンに破壊力抜群の重量級の試合を是非見せてほしいと思います!

アッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム)来日 | 勝つ自信は100%

2017年5月20日に行われるプロボクシング・トリプル世界タイトルマッチのメインイベントを務める村田諒太の対戦相手、アッサン・エンダムが13日来日しました。

エンダムは

体調は万全だ。 以前より強くなっていると思う

(村田については)もちろん五輪の金メダリストということは知っている。 とても強いパンチを持った選手。
世界のトップと同じレベルにいる。
しかし、自分の方が優れた選手との対戦経験もあり、勝つ自信は100%!

と語ります。

さらに、

自分は生まれつきの戦士であり、KO負けなど一度も考えたことはない。
倒れるのは本当に死ぬ時だ!!

とコメントを残します。

アマチュア時代、アマチュアボクシングの最強国キューバで練習していた時「フェルメノ(怪物)」というニックネームをつけられたというこのアッサンエンダムが当日どのような動きを見せるのか。 
そして村田はどう攻略するのか楽しみです。

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村田 エンダムを尊敬している | 内助の功とプロの世界でも奇跡の再現

試合まであと1週間を切り、ジムで着々と調整を進める村田。

対戦相手のエンダムが来日し、エンダムの自信の発言を伝え聞いても

リングに上がったら“ネバーギブアップ”の選手。そういう意味でも尊敬している。そういう強い人が来てくれたことはうれしいと

冷静。

過去の世界戦で4度、6度と倒されながら立ち上がったり、判定までもつれこんだ元世界王者に敬意を表します。

村田がロンドン五輪で金メダルを獲得した際、「五輪を目指す」と決めた時から佳子夫人が自宅の冷蔵庫に

金メダルを取りました。ありがとうございます

と書いた紙を貼ってあることが話題になりましたね。

金メダルを獲得する前にあえて過去形で書き、夫へ暗示をかけた内助の功ということが話題になりました。

これはプロになってからも3年くらい前から“チャンピオンになりました”と貼ってあるとのこと。

オリンピックのボクシング競技では44年間メダルに届いた選手はいませんでした。

金メダルに至っては東京オリンピックの桜井孝雄1人のみ。

そのオリンピックで、しかも日本人のでは極めて難しいと言われるミドル級で金メダルを獲得するという奇跡を果たした村田諒太がプロの世界でも奇跡を起こせるのか。。

ボクシング 村田諒太VS世界初挑戦 竹原慎二からの激励 | 敗けは死じゃ!

80人を超える歴代世界チャンピオンの中で唯一このミドル級のタイトルを獲得したのは竹原慎二です。

その竹原慎二から村田への激励の言葉があります。

負けは死じゃ

だそうです。。

正直大げさだなとは思いますが、どういうことかというと、、

現在ミドル級という階級は現在ゲンナジーゴロフスキンという絶対王者がタイトルを独占している状態です。

少しおかしな話ではありますが、ボクシングには世界タイトルを承認する団体が沢山ありまして、、けど、とりあえず日本が世界チャンピオンと認める権威のある団体は4つ。。

WBA,WBC,IBF,WBOです。
つまり同じ階級に4人世界チャンピオンが存在することになります。

しかし現在のミドル級はWBAスーパーチャンピオン・WBC・IBFのタイトルはゲンナジー・ゴロフスキンという絶対王者がタイトルを保持しています。

つまり残るはWBA正規タイトルとWBOのみです。

元々村田はこのWBOのチャンピオンをターゲットに絞って交渉していましたが、決裂しました。

なので、今回たまたま空位になったWBAの正規タイトルを1位のアッサン・エンダムと争う形でタイトル奪取を目指しています。

つまり今回勝てないとなると、もう選択肢はありません。

もちろんこのゴロフスキンに勝てるならば問題ないでしょうが、この選手は37戦37勝(33KO)

現在WBAを17回、WBCを6回、IBF3回の防衛に成功していて、WBAの世界タイトルの17回の防衛のうち、16はKOでしとめているという怪物チャンピオンです。

全階級最強のボクサー、パウンドフォーパウンドランキングでNO1候補と言われるこのゴロフスキンは現在の村田では荷が重いでしょう。。

そうなってくると、村田は世界チャンピオンにはなれないということになります。。

敗けは死。。 
大袈裟な言い方ではありますが、村田諒太というボクサーが世界チャンピオンになる可能性はないということ。。

予想は難しい一戦ですが、村田の世界タイトル奪取に期待したいと思います。

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ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム) | 予備検診

試合まで残り3日となった5月27日、都内のホテルで予備検診を行い、共に異常なしと診断されました。

今回がアッサン・エンダムと初の顔合わせの村田。

互いにメンチを切りあうタイプじゃない

とガッチリ握手を交わします。

初対面の印象は

テレビの中と比べ、想像していたより少し小さい

だそうです。

検診のデータではわずかに身長もリーチも村田が上回ります。

だからといって試合に影響するものではない

と気持ちを引き締めます。

コンディションについて問われると

ウェイト「も作り上げているのであとは疲れを抜いて体調を維持し、最高の状態でリングに上がるだけ。

ボクサータイプのエンダムとファイタータイプの僕が正々堂々とぶつかり合う良い試合になると思う

とコメント。

エンダムは

特別な印象はないが、身長が高くナイスガイだということは知っている。
そんな彼がリング上でどう変わるのか楽しみ

と不敵な笑みを浮かべます。

予備検診結果

WBAミドル級1位 アッサン・エンダム

身長: 181.2cm
胸囲:  95.0cm
首周:  39.8cm
リーチ:187.5cm
血圧:130/71mm/Hg
脈拍: 49/min
体温: 36.9℃

WBAミドル級2位 村田諒太

身長: 182.8cm
胸囲:  98.0cm
首周:  41.2cm
リーチ:188.0cm
血圧:148/64mm/Hg
脈拍: 61/min
体温: 36.9℃

村田諒太が勝ったらMSGのメインに!? | 世界的プロモーター ボブアラム氏明言
村田諒太に大舞台が用意されます。

もし今回の試合に村田が勝ち、WBAミドル級チャンピオンになることができたら、ボクシングの聖地・MSG(マディソン・スクエア・ガーデン)のメインとしての起用があるとボブ・アラムが明言しています。

ボブ・アラムといえば現在世界6階級制覇チャンピオンのオスカーデラホーヤ氏が主宰する、ゴールデンボーイプロモーションズと並び、世界二大プロモーターと呼ばれる人物です。

マイク・タイソンやデラホーヤ・メイウェザー等世界的な大スターが活躍する同会場でメインを務めるということはとても名誉なことであり、日本人でこれまでこの会場で世界戦を行った選手はおりません。

また、ボブアラム氏は今後の村田の対戦相手にはWBOミドル級チャンピオンのビリー・ジョー・サンダースを挙げています。

7月に防衛戦を行い、サンダースとの統一戦を日本で組むために動くそうです。

勝てば日本人が誰も到達したことない未知の世界へ突入することになりそうです。

日本ではプロボクサーというのは稼げない職業に聞こえるかもしれませんが、世界で最も稼いでいるスポーツ選手はボクサーです。

野球でもサッカーでもありません。

メイウェザーVSパッキャオの世紀の一戦。
たった1試合で両者に支払われたファイトマネーの総額は300億を超えると言われています。

ボクシングが最もメジャーで大金を稼げるスポーツです。 

村田がその世界のボクシングへの扉を開こうとしています。

とにかくすべてはこの試合に勝利することが条件です。

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ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム(ハッサン・ヌダム・ヌジカム) | 試合内容

試合内容

1
アッサンエンダムの左が早い
村田はそれを確認するようにしっかりガードを固めます。

じりじりと距離を詰めていくが相手の様子を見ているのか全く手を出しません。

ほとんど手を出さないまま1ラウンドは終了します。

このラウンドは村田はほとんど手を出していないのでエンダムのラウンドでしょう。

2
このラウンドも前進する村田に下がるエンダム。
しかし手数は圧倒的にエンダムが多く出しています。

下がりながら打っているパンチですが、みているだけでとんでもなく思いパンチだということが伝わります

2分を過ぎたころ村田も手を出します。 数発手を出しただけですが、エンダムの表情がこわばります。

3
このラウンドも村田の前進とエンダムがロープ際を回りながら手を出す展開。

1分が過ぎようとしたころから村田が少しずつ手を出し始めます。
パンチに威力があり、エンダムがあきらかに嫌がっています。

そしてエンダムのパンチはしっかりとガードをで阻みクリーンヒットを許しません

4
相手の様子見は終わったのか村田が手を出し始めます。
ガードの上から打った右でもエンダムは効いた表情。 右のストレートと左のボディ。 重いパンチがエンダムの体に打ち込まれます。

4ラウンド2分30秒が過ぎたころ村田の右のカウンターが決まります!!

アッサンエンダムダウン!! 明らかに効いた様子!   村田は倒しに行きますがKOには至りませんでした。

ダウンは奪いましたがエンダムは過去6度のダウンを奪われても判定まで持ち込んだという過去があります。

驚異の回復力を持つ男なので油断はできません

5

エンダム先ほどのダウンの影響は見られません.
むしろパワーと勢いを増して襲い掛かります

事前に予想通り凄い回復力

エンダムも破壊力のあるパンチを振るってきます。
いくら優勢でもこれだけの威力のあるパンチを振るわれると一撃で試合がひっくり返る可能性があります。

6
エンダムの足が少し揺れている まだダメージから回復していないようす
村田がプレスをかける

2分が経過した頃村田の右ストレートがあたりエンダムがロープまで吹っ飛ばされるシーンもありました。
それでも打ち返してくるエンダム。  村田のパンチがクリーンヒットしていますが動きとパンチが衰えません。

7
足を使うエンダム
お互い手数が少ないまま1分が過ぎます。
エンダムはダメージの回復をはかっているのか。。
中盤をすぎたころから村田が手を出し始めます

いきなりの右がエンダムに当たりエンダムはよろめく

1分を過ぎたあたりで村田のパンチがエンダムをとらえ、ダウン寸前にまで追い込みます。

エンダムはあきらかに効いた様子。 このラウンドエンダムは足が聞かなくなってきているのか、2度のスリップダウンを喫しています。

8
強烈な右ストレートでエンダムの体がずれます。
1分を過ぎたころから村田が積極的に手を出し始めます。

重いパンチが右・左と打ち込みます。
しかし動くエンダムに少し手こずります。

2分40秒を過ぎる頃、村田の右ストレートが決まります。
しかしエンダムを仕留めるまではいきません。

9
このラウンドは村田が積極的に序盤から手を出していきます。
左一撃でエンダムをぐらつかせます。

村田のパンチを浴び、エンダムはよろめきながらもダウンは拒否します。

足を使うエンダムに最後はなかなか攻めきれず、ラウンド終了のゴングが鳴ります。

10
ラウンド序盤から手を出す村田
ワンツーから左につなぎます。

プレッシャーを強める村田
50秒が過ぎるほど、強烈な右のオーバーハンドをエンダムに打ち込みますがこれはガードに阻まれます。

その後も的確な左を打ち込みますが、なんとか右につなげたい。

1分すぎるころからボディを打ちはじめます。
右・左とボディが当たる。

しかし仕留めきれず、エンダムが足を使いながら左ジャブを打ちこのラウンドは終わります。

11
エンダムが早い左を連打します。
村田も左を出して応戦

ラスト1分、村田のボディがエンダムに入り効いた様子。 ラッシュする村田。
しかしエンダムはここでも驚異の回復力をみせ防戦一方にはなりません。

12
左のリードからチャンスを狙う村田。
しかしパンチが当たるとエンダムはクリンチに逃れチャンスを逃します。

最終ラウンドも攻撃の姿勢を緩めません。

しかし追い詰めるとクリンチで逃れるエンダムのテクニック。

最後、村田が倒しに行きます。

強引に連打へ行きます。

会場大歓声
クリンチに行くエンダムに強引に殴りに行き、しかしダウンまでには至りません。
ここで12ラウンド終了。

試合は村田が完全に支配したように見えました。

判定は116-111,115-112で2者がエンダムを支持。 1人が117-115で村田を支持し、2-1の判定でアッサンエンダムがチャンピオンに輝きます。

放心状態の村田。 しかし、しっかりと客席に頭を下げ挨拶をします。

村田が勝ったかと思いました。
判定が理解できません。 

例えばこの試合でタイトル奪取に成功していたら亀田VSランダエダ戦の時のように大問題になってますよ。。

しかし、出た判定は覆りません。

村田の世界タイトル獲得はなりませんでした。

試合後のインタビュー 村田諒太 

判定について
結果は結果です。 この試合の内容は第三者が判断することであり、僕自身が勝っていた・負けていたというのは違うと思います。 それは言いたくないことです。

判定を聞く瞬間に胸騒ぎはしました。 手を挙げながらも嫌な予感がしていました。

今後について
気持ちの整理をする時間が必要です。
この試合を実現するために沢山の人が協力してくれてのことだった。その集大成を見せるのが今日だった。
それができなくて、、失敗したからもう一回頑張りますなんて簡単に言えるほど、、そんな簡単な日々を歩んできたつもりはないです。

この言葉にはこの世界戦を開催するために帝拳ジムが支払った費用や関係者の労力などを慮っての村田の心情が含まれていました。
ボクシング 村田諒太VSアッサン・エンダム再戦の可能性 | ミドル級の世界戦の相場

この試合について新しい情報が入りましたらまた更新します。

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